Category Archives: 上春別小学校

【上春別小学校】全力☆運動会の取組~全体練習1日目~

 運動会に向けて全体練習が始まりました。 
 今日は、全校リレーと大玉転がしを初めて行いました。

 道具の共用の前には、必ず全員手指の消毒を行い、練習します。
 移動は、素早く静かに。応援は、声を出さず全力で拍手☆など、みんなでルールも確認しました。

【上春別小学校】交通安全教室~自分の命を守るために~

 本日、交通安全教室を実施しました。
 バスで中標津町自動車学校へ移動して、自動車学校・警察署の方々に、横断歩道の渡り方や自転車の乗り方、交差点での待ち方等を教わりました。安全指導にご協力いただきまして、ありがとうございました。

【上春別小学校】運動会特別時間割、開始☆

赤組 応援練習 みんなで、心をひとつに・・・

 先週10日(火)、本校にグラウンド転圧が入り、合同運動会を想定してその日のうちに小中合同グランド設計が行われたところでしたが、実施について協議の結果、小中単独開催に変更となりました。
 小学校は、合同で開催予定だった28日(土)に単独開催を計画しております。
 本日から、運動会特別時間割になりました。3時間目には、紅白各チ…

【上春別小学校】全校石拾い大会☆大成功!

 昨日、全校石拾い大会が開催されました。

 来週から始まる運動会特別時間割目前に、文化委員会が全校で石拾いを楽しくできるイベントを考えました。

 赤・白・青・黄色のチームごとに、グランドの石をたくさん拾ったチームが優勝というルールでしたが、本校のグラウンドには、あまり石が落ちていないので雑草もOKということに・・・。

 さあ、いよいよ石拾い大会の始まりです☆ 

【上春別小学校】全校朝会で全校に発信☆活発な委員会活動始動

 本日、全校朝会が行われました。
 みんなそろっての、朝の挨拶は清々しい気持ちになります。
 
 挨拶の後、前期児童会・各委活動活動について、目標や活動計画の発表がありました。
 
 高学年らしい、堂々とした態度でした。発表が終わるごとに、拍手が起こり、あたたく一体感のある時間となりました。いよいよ本格的な活動が始まります☆

 児童会スローガン
 『チャレンジできる上…

【上春別小学校】造形遊び ~粘土を使って豊かに表す~

 2年生の図画工作科の時間をご紹介。
 教室をのぞくと、粘土で造形遊びを楽しんでいました。
 それぞれが、「つくり、つくりかえ、つくる」という学びの過程を、粘土を使って存分に味わっていました。
 「ぼくはホットドックを作ってるんだ~」「これはね~、りゅうぐうのつかい」「みてみて~かたつむり!」・・・それぞれ、粘土の感触を確かめながら次々に試したり、つくり上げたい形を試し…

【上春別小学校】カエルの卵が…

 先日、ブログにてご紹介したオンネナイ川から連れてきたエゾアカガエルの卵が、オタマジャクシになりました。
 毎日、水槽をのぞいては、成長を確かめている子どもたちの姿が見られます。
 
 卵は、刻一刻と姿を変えて、子どもたちと共にぐんぐんと成長しています。

【上春別小学校】避難訓練 ~自分の命を守るために~

 本日、避難訓練が行われました。
 地震を想定した訓練でしたが、入学して初めて取り組んだ1年生も、しっかりと避難の仕方を確認して行うことができました。
 校長先生からは、「一人でいるとき、自分で自分の安全を守ることができる上春小の子どもたちになってください。」と、
 『自分の命を守ることの大切さ』について、子どもたちに話されました。

【上春別小学校】桜☆開花宣言☆

 ついに、上春別小学校の桜も、開花の日を迎えました。今日は、気温もぐっと上がりましたが、爽やかな風が吹いたおかげで、最高のお花見日和。
 4年生は、理科の時間に外へとび出し、百葉箱の気温をみんなで確かめたり、桜の花を観察してスケッチしたりと、春風の中じっくりと学習を進める姿が見られました。満開になる日が、楽しみです。  

【上春別小学校】遊具☆解禁!

 先週、生活部の先生方で放課後に遊具点検を行い、外の遊具が解禁となりました。
 21日初日から、天気の良い日、休み時間には一目散に外遊びに向かっていく子どもたちの姿が見られます。
 ケガなく、安全に楽しく過ごせればと願っています。
 「いいよ。」
 「はい、どうぞ。」
 「ありがとう☆」
 と、お互いを気遣って遊具を譲り合う姿も見られ、ほっこりします。

【上春別小学校】オンライン朝の会

 朝、3・4年生教室をのぞくと、「オンライン朝の会」の真っ最中でした。
 タブレットがあれば、どこにいても、つながることができます。

 「おはようございます。」
 「〇〇さ~ん(担任)」
 「はい、元気です。(児童)」
 返事をしたり、コメントを打ち込んだりすることも手慣れたものです。今後も、学びを止めない取組を整理し、よりよい形を探っていきます。